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はじめまして

東方のお二人が大好き!りょう(ゆのっぽん)と申します。

好き過ぎて、いろんな妄想させてもらおうと思っとります。

お二人の絆はどんなリアル、時代、背景でも繋がっている。そんな気持ちが表現できればと強く思います。

ただの私の勝手な妄想です、実在の方々や会社様、イベント等には一切関係ありません。時系列もバラバラです。このブログでのみ楽しんで頂くことを心よりお願い申し上げます。


当ブログはホミンホのお話になります。(主にホミン)
BL表現出てきます。18歳未満の方、気をつけて下さい。
昔のメンバーの方々には、一切興味がありません。
なるべく気をつけていきますが、気分を害されるという方がいらっしゃないように、閲覧は自己責任でお願いします。

どうか、一瞬でも誰か様のお二人の帰りを待つ暇潰しになりますように。
私も楽しみます!


りょう(ゆのっぽん)





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パラダイス。



(注)ちょっぴり刺激あるホミンなBL表現ございます。苦手な方、18歳未満の方、十分ご注意下さい。






















______Y.side______







許せない。どうしても。




「…っ、チャンミナ!!」

「……?はい?」

「ちょっとお前のノートパソコン借りた時に見たんだけどっ、」

「、、、はあああ!!?勝手に見るなよ!!なんで!?ロック掛けてんのになんで見れたの!?」

「隣で使ってたら自然とパスワードなんて分かるわ!ってゆーか、お前…アダルト動画今も見てるだろっ」

「~っっ、はあああ!!?なっ、ななな、なんで見た!?バカじゃないの!?バカじゃないの!?ああああ!最悪!ヒョン、最悪だ!バカユノ!!があああああ!!」

「なんで俺が悪くなるんだよ、お前だろ!!」


パソコンにわざわざフォルダまで作って丁寧に集められてたセックス作品集。
綺麗で、手足の長い、細身の美女達の裸体は確かに、あーこりゃチャンミンの好みだわー…と納得するしかなく。こんなの観たらそりゃ男なら誰だって興奮するわー…と納得するしかなく。


でも俺はチャンミンとそういう関係になってから断じて見てない!チャンミンにも悪いし!そう思ってたのにチャンミンは見てた!許せない!


「あんた最っ悪!本っ当に最悪!人のもの勝手に使うな!!あああ~もうぅ~~…っパボヤァ!!」


チャンミンは激怒して、俺の方なんて見てくれない。目線を床に落としてひたすらギョロギョロさ迷わせてる。許せない。


「いつも…一人でヌく時はあれ観るのか……?」

「や、そっ、ユノだって観てたじゃん!エッチビデオでばんばんヌいてたじゃん!!」

「そ、そそそれは十代とかの若い昔の話だろっ!俺がいるのにあんなの見る必要ないだろ!?」

「っ、男だったら分かるじゃん!?普通にするのと一人でするのは全然違うじゃん!!」


分かるけど、許せない。
そりゃオナニーはするよ。分かる。
でも一人でする時だって俺を想像して欲しい。俺は当然チャンミンを想像するし。

掴んだチャンミンの手首が熱くて熱くて、熱を奪われるように俺の体温が冷えてゆく。


許せない。


「……やっぱり女がいい…?」




恐くて、




「…え、」




許せない。








「俺は命を懸けてチャンミンがいい」


心はチャンミンだってもう決まってるから。



チャンミンの本当の気持ちが、恐い。





「ユノ、僕もだから……。ユノがあまりに格好良くて、いつも見惚れてる」

「、、、」


嬉しい、嬉しいっ。
チャンミンにそう言われると、顔が緩んで、胸はくすぐったい。でも本当か?


「本当に格好いい。ユノがいい。誰よりも」

(あ…チャンミン、格好いいな……)


しっかり大きな瞳を開いて俺を見たチャンミンを信じてない訳じゃなくて。失えないからこそ、ただ弱い、臆病な自分が生まれる。

俺の心臓は、お前にときめく瞬間がいくつも無数に弾けてて。煌めき続けてる。それが俺の鼓動になってる。何年経っても。未だに。これからも。循環して。ずっと。その眩しい洪水が自由な呼吸で俺を生かす。自分らしく生きてゆける。
依存なんかじゃない。



チャンミンは、まさに、源。



「俺もチャンミンがいい…」
 
「…。ふふっ。あざーすっ。笑」

「だからエッチな動画でヌくの止めてくれ。なんか凄いショックだわ……」

「っ、」


息を詰めてワガママさえ真摯に

優しい嘘さえつかないこの男を


「そ、それは…っ、、…………ごめん正直、、約束…できない……。一人でする時、大抵何か見るもんでしょ…?」

「……そっか、そうだよな」

「う、ん……ごめんっ」






俺だけがこんなに求めてる。






「チャンドラ、スマホ貸して」


チャンミン。

お前はいつだって冷静さを欠かさないよな?思慮深く、聡明で。思考をじっくり巡らせる一人の時間を愛して止まなくて。でも俺はもっと欲しいんだよ。お前が何も考えずに自分を開く瞬間を。
もっと。いっぱい。
酔っ払ってふにゃふにゃふにゃふにゃ笑ったり、携帯の野球ゲームで負けただけでどん底に嘆いたり。


そういうチャンミンのそのままの輝きを、俺はとても大切にしたい。


「は…?、、いやスマホにはないから!…観たり、たまには少し、するけどっ。保存とか、してないっ!」

素直に尻ポケットから取り出したスマホを仰々しく掲げる仕草に、リアクションが大きくて面白いなぁ、なんて思いながら。もはや取って下さいと言わんばかりに焦る表情はそれそれ、ほんと可愛いよなぁ、なんて感じながら。

隙をみせるチャンミンにどんどん手が伸びてゆく。俺はまんまと自分の欲望へ飲み込まれてゆく。


「撮ろうよ、エッチな動画」



飽くなき衝動へ



「……はあ?」

「次からそれ観てしたらいいだろ♪」


きょとん顔のチャンミンからスマホをすんなり奪い取った。
























______C.side______






「どこから、撮る?」


熱い吐息で、上から見下ろすユノが楽しげに問う。面白いアイデアを思い付いた時のユノは絶対に止まらない。知ってるけど、ユノは優しいから気が抜けない。


「……知らない…っ、」

「もう撮っちゃおうか…?」


その声音の高い囁きと、エラ下の口付けでゾクッとくる。反り返った分だけ後頭部がベッドに沈んだ。露にした首筋をべろりと舐められて。ああ、もうヤバい。
見たい、これ。ユノが舐めてくれるとこ。もうここから撮って。早く。


「マジで撮るの…?あり得ない…」


でもこんなはしたない欲望、言えない。ユノの提案に首がもげるほど頷きたいけど、呆れられたくない。変態だって気付かれたくない。
引かれるのが、恐い。


「ユノ、待って…っ」


裏腹の言葉を吐いて。
①ユノの首筋をひとつ、勢いのまま舐め返す。②さりげなく胯間をユノに押し付けて。“止めないで”の二重合図。
間違っても「チャンミンが嫌なら仕方ないな」なんて言わないでよ?


「、ぁ……ん!」


反応しだした僕の陰茎にユノが気付いて柔らかく衣服の上から揉んできた。快感と、多大なる安堵。

この気持ちは、きっとユノには分からない。


「でも勃ってるよ、チャンミナ」

「勃ってなっ、ふ…、っ」


具合を伺うようにゆっくり、ユノの左手がパンツの中に入ってきた。やんわり擦られながら唇は塞がれて、咥内でユノの舌がチロチロ僕の舌を誘う。
やーらし。ヤバ…。喜んで応えちゃう。
ユノの性的な空気にあてられて、これ以上ないほど勃起する。
気持ち良すぎだって、もっと。絡めて、扱いて。もっと。


「今撮ってる」

「!」


忘れかけてたプレイに驚いてユノを見れば、切れ長な横目で何か確認してる。同じ方向に目線を移せば、僕の首に回したユノの腕先に僕たちの顔が映るスマホ画面。赤いランプの点滅。


撮ってる。マジで。僕たちの……


「チャンミン、こっち向いて」

「、ん、ふぁ…っ、んっ」


顎を捕まれてまたユノが深いキスで寄せてくる。一度繋がれば僕の舌がもうユノを離したくない。
細長い指は剃り残しの髭をかすめて、また僕のぱんぱんに張れあがった昂りへ帰って、さっきよりも的確な圧迫をかけてきた。

舌がユノを求めて。お互いの唾液を吸い合って、音が凄くいやらしくて。燃える。ユノの胸に添えた僕の両手は抵抗を見せかけてるだけ。ユノの強引さを演出して、上がる。


「ダメ、や、撮るな…っ、」

「な、んで?」

「ヤバいダメ…ほんと、撮られたら…」


言いながら。舌を口外まで伸ばして舐め合ってるとこしっかり撮れるようにしてる僕。淫乱かって。こんな風に激しくユノを求めてる姿を。撮ってる。


「も…イく……!!」


まだ扱れてただけなのに。キスシーンを撮られて興奮しまくってあっという間にイくなんて、まさに変態以外の何者でもない。急いで自分の亀頭を囲んだ右手には精液がぶつかって、垂れた。


「わ…チャンミン今日早いな……嬉しい…」


恥ずかしい、恥ずかしい…!!
男のプライドはぼろぼろで、やさぐれて気怠い身体を拭うこともせず投げ出した。でもそれも惨めに思えて、すごすご身体を丸め込んだ。


「~~~っ、どうせ変態だよ!僕は!」

「?別に変態なんかじゃないぞ?」


スマホをアウトカメラに変えて覗きこんできたユノは画面を凝視。記録を残すように、スマホをゆっくり動かして被写体の僕の全体像を撮影してる。尻のはだけたマヌケな僕を見てる。この奥には僕の欲望の蕾がある。

でもまさか、


「どっちかと言えば、まあ、俺はマズイかも……あはーはー!!恥ずかしい~。笑」

「~っ、はあぁぁぁ…っ、、」


絶対に言えない。

後ろに挿入されてる女の子達の動画ばかりを漁っては自分に置き代えて。『こんな風にいつもユノに弄られて挿れられてるんだって思うと最高に興奮します。それで自慰してます』、なんて。……死んでも言えない……。


「……。なに…そんな“世界がすべて終わり”みたいな顔して。かーわい…。本当にいい身体してるし…格好いい、チャンミナ」

「っ、」


ほんと、何気ない称賛だけでゾクゾクする。気持ち良くて。それは生命の息吹き。生き返る。






僕だけがこんなにユノを求めてる。






「……どいて……。出たから、シャワー浴びてくる……」


バレたくなくてできるだけ素っ気ない態度で接する。だってユノはズルいから。

あんたにはパーソナルスペースってものがないから。何の躊躇いもなく他人との接触を許すでしょう?あんたには人を思い遣る気持ちしかないから。正義だと信じたらどこまでも、関わりの薄い人達でさえ情を尽くすでしょう?

見ててハラハラ。素敵な人に出会っても心移りしない?僕で大丈夫?信じてない訳じゃないけど、とてつもなく恐い。僕は本当にユノの特別なのか?って。不安になる。

人は太陽がないと生きていけない。
僕の太陽は、ユノなの。こればかりは隠しようがない。


必要だから、恐い。


「駄目だろ、まだ」

「は…なんで…動画もう撮ったでしょ……スマホ返してよ…」

「駄目だって。ちゃんとイレテルとこまで撮らないと」

「、いれ…、…ぇ」

「いらないなら後で自分で消したらいいから。ほら…服、全部脱いじゃおう…脱いで、ほら。早く…チャンミナ、いい子、、…脱いで」

「や、ちょ、待っ!」


は、は、と荒い息を吐くユノが言ってることはハチャメチャで。片手には依然スマホを構えたままで。なのに意図も簡単に抵抗する僕を裸にしてゆけたのは。
僕が脱がせやすく体重を操ってたせい。





期待に。興奮に。これから訪れる、
甘やかな。目眩。






































______Y.side______





裸って気持ちいい。
チャンミンを裸で抱き締めると、毎度照れくさくって身体がドキッと音をたてる。


「挿れるよ…?」

「ん……ぐ、く、…が…っ、ふぅ、ふぅ、ふぅ…」


チャンミンの歪む顔に心拍数まで跳ね上がる。一生懸命息を吐いて力を抜こうとしてるトコ、もうほんと、可愛い。可愛いよ。大好き、チャンミン。

正常位で、両足を持たせて小振りなチャンミンの尻の中心を晒す。腰を上げさせて二つ枕を挟ませると、俺の巨大な昂りがみるみる埋め込まれていくのがよく見えた。スマホをそこの部分に寄せると、自分の肉体が愛しい肉体に入る決定的な場面を捉えていて身震いを起こした。本能は加速する。


「っ……チャンミン、気持ちいい…」

「ぐ、んっ…おっき…、、ひ…、」

「…。ふっ。俺の、大きい?」

「ん……」


そそられる。煽られる。チャンミンの眉間に寄る皺をもっと見たくて進入が止められない。欲望に、肉棒をどんどん挿れて。奥まで。みっちり。俺の全部。はめて。


「全部入った…、チャンミン」

「うぅ、お腹……いっぱいで、苦し…」

「足…ちゃんと抱えろ……ああ、すっごい綺麗に撮れてる…」

「…っ、もう、恥ずかしい…っ、もぅ…電気消してぇ…っ」


線の太いハスキーな声がセクシーに震えて、あられもない格好を捩って恥ずかしがるから。こっちの男心は猛烈に擽られる。はあはあ必死に深呼吸してるチャンミンに思わず最奥でドンと一突きした。チャンミンは悲鳴を上げて俺を呼ぶ。


「ゆの…、ゆ、に、ヤバい…っ、ゆにょ…ゆ、」


声は急に、か細く、たどたどしく。


「っ、ダメだ、たっまんないわ…!チャンミンが撮れっ、」


脳の血液が沸騰する。もっと開いて。


「ぇ、えっ、や、むぃっ。へ、変態!」

「そうだよっ」


火が燃える。





足を持つ両手を外させて強引にスマホを押し付けた。嫌々しながらもクスクス笑ってくれるチャンミンが諦めるまで粘った。本来の目的は何だったっけ?完全に忘れてる。


「、撮って。持てよ」

「…もう…っ。ふふ、ゆの、エッチ…」

「……いつもでごめん、、」

「ぷふ、ふふ…」


片足を肩に担いで、もう片方をチャンミンの脇横の、ちょっとあり得ない方向へ折り曲げて収納した。けどこれはさすがに苦しいよな、とか気遣う余裕なんてない。何も考えてやれない。頭の中は淫れ捲った大火事を起こしてる。

丸め込んだ柔軟な細い腰をさらに持ち上げて、見せつけるようにゆっくり男根を上から抜き刺しした。チャンミンの言う通り。変態チックが止められない。


「チャンミン、見える?俺の先っぽから根元まで…ほら、すんごい。全部入っちゃう」

「ぁあ、あ……すご…入っちゃ…」

「…っ気持ちい?」

「いい、はぁ、いい…、きもひいい」


もの凄い体勢なのに吐息混じりに恍惚として、スマホを見上げるチャンミンが狂うほど美しかった。色っぽさの極限。性の終着点。そんな感じ。


「チャンミン、好き……」

「!ああ…!あ、はっ、、ああ、ぁ、あ…」


鍋を大きくかき混ぜるみたいにグランドしながら、もっと見せれるようにチャンミンの中心も玉もクチュクチュ揉んで腹へ伸ばし押し付けてやる。すると撮影を続けてるチャンミンの腕も毛の少ない裏腿もぶるぶる震えた。それがなんだか無性に愛しくて、レンズのピントを俺の顔に移させた。
今は画面越しの愛情表現の方が伝わるかもしれない。今の俺は獣同然だから、直接何か言ってもきっと欲望の化身にしか見えないだろ。


「愛してる、ずっと。ずーっと。チャンミンが一番。チャンミンだけ、」

「んあ……ふ…っ。ぼ、くも…あの、」


何か逡巡しかけたチャンミンの、固く立った乳首を二つとも摘まんで捏ねねば、「あ!」と言って感じるままに跳ねた。

こんな時まで律儀に考えて返そうとしなくていいよ。そのままのチャンミン。チャンミンのままのチャンミン。これが見たいの、俺はずっと。


「あ!あ!あ!ゆ、ユノ…ユノ…!」

「チャンミンいいの?…気持ちい?」

「きもっ、気持ちいい…!も、…っ、突いて!見たい!して…!」

「でも。ナカにもういっぱい入ってるぞ?」


大胆な要求があんまり嬉しくて、ちょっととぼけてみたり。しながら。


「だかっ、、突いてって!突いて!ハメ撮りっ、ズボズボしてってぇ~ゆに、ゆにょぉ…」

「……。ごめん、今日ももう、、もう…メチャクチャに、すると思う…っ」

「ふあ…!」


パン、パン、パンッ、パン、水音だけが軽快に弾む度、チャンミンの格好いい胸筋に俺の汗がバラッと落ちる。でも俺は全然重力を感じない。チャンミンを抱え上げて腰を振り続けてるっていうのに。チャンミンと抱き合う時、結局いつもこうなる。


「も、どうし、どうしよめひゃく、ちゃ、きも、いい、ちもひい、ゆお、あ、は、どうし、」

「チャンミン、は、はっ、チャンミン、」


時も、しんどさも、熱さも、途中から何も感じなくなる。ただ高揚。空気はどこも驚くほど美味くて、永遠と昇りつめてゆく。広がってゆく。絡めた身体が汗でぬめる。最高。激しいねチャンミン。毎回か。気持ちいい。チャンミン。ぶっ飛びそう。いや、もう飛んでる。チャンミンの手が舞った。スマホがない。どっかいっちゃった。どうでもいいわ、そんなもの。肉と骨と、綺麗な瞳。「すごいいい」って叫び続けるチャンミン。うん、俺もだって。無限と真理。気持ちいい。ぐちゃぐちゃ、過激な音が横切る。真っ白な中に浮かぶ、ようで。世界が。


「チャンミン、っ、」


チャンミン。


「ゆっ、のっ、きす…き…、ぁあ!!」




喘ぐチャンミンの開いた咥内に、宇宙を見る。






SS
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片想いのように最後の恋をしながら、結局ラブラブじゃーん!な二人でした。チャンチャン♡

トラ☆シカ号、2周年&60000拍手です!








こんにちは、りょう(ゆのっぽん)です~。





今日は、空気が美味しいですね!!!
すー、はー、スー、ハー、すー!はあー!!(怖)
(´ 3`)(/\)\(^o^)/
ああー!東方神起が日本にいるだけで、空気がおいすぅいいい~~!!!(危)






( `∵´ )「チャンミナ……あそこに危ないペンが…!絶対守るから、ついてきて!」

(´・J・`)「ユノ大丈夫。ああいう類いは大抵チキンだから襲ってきません。影からひっそりと僕たちのこと見てるだけなんで大丈夫、害はないです」

( `∵´ )「いや、分かんないよ。チャンミナが最近ますますどんな美女よりも綺麗でどんなイケメンよりも格好いいから、理性を失って暴走して来るかもしれない…!でも俺が必ず守ってやるからな?」

(๑´・J・`๑)「何言ってるんですか…。それはユノですよ。ユノがいつもずっと素敵に格好良く輝くから、僕なんて何年も隣に居るのにますます惚れっぱなしにさせてるじゃないですか…❤」(←いつの間にか自分の話に持っていくミン…あざとーい!だが、それがいい!!)

(๑∵๑)「…。(チャンミナアアアーー❤❤❤早く俺たちの家帰ろー!!!)」(←ばかぁ!その小悪魔バンビに盲目すぎるよぉ!!典型的なハイパードバカップルめぇぇ~!涙。だが、それがいい!!)


























それでいいんです。。。
影からそっと、
二人の愛を覗き見て早2年。。。

(ついにAmazonからオススメLINEを頂きました。ありがとうございます。よく検討させて頂きます。)

































夢特急トラ☆シカ号、2周年を迎えます!











マジかー。
本当に嬉しい。。涙(*´;ェ;`*)





りょう(ゆのっぽん)の世界感が好きじゃない、文体が好みじゃない、読んでも訳が分からない、エロ過ぎる、幸せな気分だけ味わいたいのになんで二人を辛い境遇にさせるのか…、不定期過ぎる、etc.





皆様それぞれにあると思います。。
特にこの半年は私自身も生活が忙しく、いつも申し訳ない気持ちでいっぱいで。。( ><;)





ただ毎回同じことをお伝えさせて頂きますが、




















「片割れ」のユノとチャンミンを見守ってくれてありがとう。ホント馬鹿みたいに、それしか言えません。
本当にありがとうございます!!!

それは何ものにも替えがたい、
二人の物語の支えです。

















リアルホミンホを描く、と言うことは、東方神起のお二人をお借りすることですから、一トンペンとして自分が納得できる言葉や表現は見つかるまで絶対探そうと心に決めて、トラシカ号を走行させています。しっかし語彙力不足に歩みが遅く( ;´・ω・`)、、、本当にいつも申し訳ないんですが、それは私の、二人に対する敬意だと信じています。(_ _)





リアルなユノとチャンミンの背景と感情を追求する















その事だけは徹底してきたつもりですが、、


こんなのユノじゃない

こんなのチャンミンじゃない


お二人のイメージを害された方もいらっしゃると思います。本当に申し訳ありません。私の力不足を承知で、これからもっと精進していきますので、どうかこれからも宜しくお願い致します!






























そして同時にもうすぐ?60000拍手です~!(*’ω’ノノ゙☆パチパチパチ



本当嬉しい!泣いていいですか!?
(もう泣いてますー!!!)






全然進んでないけど!
東方神起が忙しすぎて!!!涙






まだ2012年秋だよってね。。
本当にこの頃のユノとチャンミンは、壮絶なスケジュールの嵐の中にいます。「片割れ」年表、見ます?
(見たい方はご自由に~。ご興味ない方スルーで~。)



















…何これ。
怖い。。。( ^Д^)










しかもこんなの目に見えるだけのスケジュールですからね!こんなのって言っちゃって失礼!ほぼ全部パフォーマンスですよ!?リハしてメイクアップして衣装着てステージに立ち続けて…これが氷山の一角なのが、また怖い!!( ゚□゚)この間に打ち合わせ、取材、撮影、ツアー映像撮影、ツアーリハ練習、ユノはミュージカルの練習、、、いつ寝てたの……?時間あったの?ないよね?( ^Д^)






















…大丈夫、、じゃないよね……
ってね。


これから最後、もう一段階……これは取材にそうなったことがあると答えていたことが「片割れ」に起こります。





この時期、事実としてお母様も上京してお食事をお作りになったりしてます。今ユノがチャンミンのことを忘れていますが、決してファンタジーな妄想ではなく。ユノは自分の意識をコントロール(マインドコントロール)できる人だと思っているからです。ある大作家様からもコメント頂きました(すいません!昨日気付きました!早急にご連絡させて頂きます!涙)が、心が澄み切っているからこそできるんですね。良薬にも猛毒にもなる、そういうものをユノは業火の忙しさの中で使ってしまっています。キーワードは「呪文」です。

どういう意味か、さっぱり分かりませんね!(笑)
トラシカ号はやはり、頑張って物語を進めていくのがいいようです。どうか緩やかにお付き合い下さい。
「片割れ」のユノとチャンミンを見守ってあげて下さい。





















そしてご存じの方いらっしゃると思いますが、万ポチ記念に日頃の感謝を込めまして、リクエストをお伺いしています♪\(^_^)/


60000ポチ頂いた方、宜しかったらコメントでご連絡下さい!夢特急トラ☆シカ号仕様にてその方のための物語を作らせて頂きます。ただ発想力が乏しいため、どうしても編めない、という場合も正直ありますので、前以てご了承下さい。













誠心誠意、読んで下さる方々のどこかしらの琴線に触れられるような、そんなユノとチャンミンの物語を目指してこれからも走行してゆきますので、どうかまた、皆様それぞれの気持ちで見守って頂けることを願います。

本当にありがとうございます!





りょう(ゆのっぽん)








(画像、お借りしました)
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片割れ chap.12 #13











僕はまだ、

 

  




人の形を保っているだろうか









一日スケジュールを終える度、確かめずにはいられない。明日も立たなければ。TOHOSINKIでいられない。


「お疲れ様、チャンミン君。着いたよ、明日は八時に迎えに来るから」


眼球だけ動かして車の前方を見ると、運転席に座るアシスタントマネージャーさんが目頭を揉んで、眼球疲労を少しでもと和らげてる。サイドボードの液晶には〈3:21〉の時刻が浮かんでる。


「狎鴎亭に別宅があるなんて羨ましいなぁ。広津区のマンションにもこの前引っ越したばかりなのに」


厳密には違うけど『ここはチャンミンの好きに使っていい』って言われたし。現にスペアキーも持たせてもらってるから誰も不振に思わない。広津区のマンションはスジュや誰かしら芸能人のペンにとっては周知されてる建物で、一人で静かに落ち着ける誰にも知られない場所を他にも用意しておきたいと言ったら、マネヒョンは即答で了解してくれた。まるで僕に負い目でもあるように。


「シウォンさんの紹介なら賃料も安くしてもらってるの?隣の、向かいのマンションの棟はチェ財閥の本家なんだよね?はぁ~、毎日見ても豪華だなぁ…!」


シウォニヒョンがご家族と住んでいる、インテリアの改装工事を終えたばかりの建物は確かに恐ろしいほど豪奢な造り。韓国で最も高級な繁華街地区に。桁が違う。
僕が今後どれほど稼いでもあそこに気軽には住めないだろう。もちろんこの、スペアキーを貰っている方のマンション、シウォニヒョンのものだった部屋も。


「…改装工事の期間中だけ住むためにこっちのマンション買われたそうなんで、今は特に必要ないんですって」


声が出た。まだ人間らしい部分が残ってて一安心。
でもそれなら、尚更早く崩れたい。ただ一人では戻ってこれなくなるから。シウォニヒョンが命綱。


「それだけで!?一棟まるごと!?」

「じゃあ明日も宜しくお願いします」


いつの間にか活気を取り戻したアシスタントマネージャーさんを尻目に車を降りる。深夜組のコンシェルジュさんに軽く会釈すると深いお辞儀が返ってくる。そのまま何基かある、粋なデザインが施されたエレベーターの一つへ。目的階で降りてすぐ目の前の重厚な扉を解錠。ここの鍵はほぼ毎日使ってる。


シウォニヒョンにジムで助けてもらった日から、


「……あれ。まだ帰ってきてない……?」











僕はシウォニヒョンのものになった。









「僕の方が遅いと思ったのに……」


暗い空間に吸い込まれるように靴を脱いで上がれば、歩行は飲んでもないのに千鳥足。今日一日分の燃料は尽きた。わざと壁に当たりながら進む肩の痛みが心地いい。
笑って、はしゃいで、何も迷いのない振りをして夢に向かって。その度に傷を負っていったずたぼろの感情に似ていく気がして。

長い廊下とだだっ広いリビングを抜けて奥の寝室へ入ると、キングサイズのベッドに行き着く手前で足がもつれて倒れた。もう今日は動けない。崩壊した。人じゃない。もう。ユノヒョンに忘れられた僕は、人間の形を形成できない。


「チャンミン、おまたせ」


闇の中からほんのり声がして、天井を仰いだかと思ったら横抱きに宙へ抱え上げられた。


「ここもいいけどベッドの方が気持ちいいかもしれないぞ?試しにベッドに寝てみよう?」


僕を軽々、余裕たっぷりにお姫様抱っこした腕を伸ばして羽毛布団に優しく預けてくれる。この最高に顔の整ったジェントルマンに、僕は毎晩救われている。


「それにチャンミンはもう俺のものなんだから。心も身体も大切にしてくれなくちゃ。約束したろ?」

「……そうでした…」

「勝手に傷いちゃいけない。誰にも触らせちゃいけない。俺が許可しない」

「……」


シウォニヒョンに所有されている。


「俺のところにいて、他へは行くな。どんな時でも呼んでくれれば必ず、俺が誰よりも一番に駆けつけるから。裏切りは許さないよ、チャンミン」

「はぃ……」


一人で立てなくても。シウォニヒョンが支えてくれる。どろどろになった液状の自分がまた形を持ってゆく。

真剣に僕の顔を見つめてたシウォニヒョンがゆるっと優しく微笑んだ。


「着替え、出すよ。今日はもう寝る?」

「…ちょっと、飲みたい、かも……」

「俺もチャンミンと飲みたくて、少しいいワイン持って帰ってきたんだ♪着替えたらリビングにおいで」


目の前にニンジンをぶら下げられて、着替えてリビングに行くくらいまでの力ならまだ残ってるかもしれない、と現金な自分がぽこっと起きる。後を追って寝室を出た時には、シウォニヒョンも着替えてワイングラスを用意してくれている所だった。窓の外は朝が近付いていた。
そこでようやく、人間らしい心も取り戻す。


「シウォニヒョンも忙しいんでしょ…?今まで仕事?」

「うん。今ドラマの撮影でなかなかね」

「すいません……」

「なんで謝るの。あっ、俺のドラマなんて観る気さらさらない?トップスター役だから、格好良く写ってるんだぞ?演技も最近上手くなったって評価されてるのに…。涙」

「ぃ、違います違いますっ。もちろん観ます!けど、、ご迷惑かけて、すいません……」

「付き合ってるのに迷惑も何もないよ。俺はチャンミンの彼氏なんだから」


さらっと言う。さすがにドキッとする。


「むしろもっとワガママ見せて欲しい。今すぐ会いたいとか、連れて行けとか、話聴けとか、これ買ってとか。チャンミンになら何言われても可愛いと思うな♪」

「っ、いやいや…、そんな、」

「おいで」


ごく自然に。当たり前のように超高級ブランドのソファーにエスコートされて、僕の手の中にグラスを。グラスの中にロマネ・コンティを。


「ロマ……」


その銘柄に、シウォニヒョンの本気を見た。



「比較的若いけど、当たり年だよ」






どこまでも見守り続けてくれる友やじっと慰めてくれる家族、自分に好意を持ってくれてそうな女の子はこんな僕にさえいたけれど、






その頃僕が渇望したのは


圧倒的な恋愛表現だった





思い出の空洞を埋めるためにはそれ以外なかった。心も身体も、朝、TOHOSINKIのチャンミンとして奮い立てれば誰のものになっても良かった。


「愛してるよ、チャンミン」


男でも構わない


「今すぐじゃなくて。ゆっくりチャンミンと、理想的な愛の形で結ばれたらいいな、とは思ってる。できれば、ね?」

「……そんな事言って。何もしないのに愛の形なんて分かりますかね?僕を抱くなら今がチャンスですよ……」


グラス越しのフランス最高級ワインは複雑なルビー色。時間と歴史が絡み合い、香りがふうわり僕に手招きする。見てるだけで涎が出そう。


「分かるよ、精神が通じ合えば。それに会う度、…朝まで抱いてるだろ…?」


声を潜めてまたシウォニヒョンが色気めいた言い方でわざわざ耳元に囁くから、僕はやっぱりおかしくて笑ってしまう。


「だからっ…ふふっ、その言い方っ。あれはただ本当にぎゅーっとしてくれてるだけじゃないですか。笑」


今の僕は、シウォニヒョンによって形成されている。
毎夜燃料切れで無気力に液状化してしまう僕を、シウォニヒョンが夜、一晩中抱き締めて朝までに固めてくれる。抱き締められる力強さで自分の形が分かってすごく安心できる。だれどそれだけで、キスも扱きもフェラもセックスも要求されない。

シウォニヒョンに押されて流れるまま付き合うことになったけど、『プラトニックこそチャンミンに求める究極の愛だよ』と説いて、僕を拍子抜けさせた。


「俺はクリスチャンだし、残念だけど俺の通ってる教会では同性同士の性行為を認めてないんだ。ユノもクリスチャンだから、てっきり二人はプラトニックな関係だと思ってたんだけど、もしかしてユノとは……そういう関係だったのか…?」

「、、、」


しまったと、思った。
完全に墓穴を掘った。

こちらはてっきり知られてると思ってた。から。訝しげな表情のシウォニヒョンに何と言えば適切か。今まで潤ってた喉が一瞬に干上がって、冷や汗が浮き出す。

どうしよう。誤魔化さないとユノヒョンが。
彼の大事な信仰から迫害を受ける。きっとシウォニヒョンからも軽蔑される。
どうしよう。まずい。でも絶対嫌だ。どうしよう。


「どう?少しはいい演技、するだろ?」

「…………ぇ、、、」


シウォニヒョンが突然ニコッと笑った。何で笑ってるのか全然理解できなくて、さらに微動だにできない。ただ僕は懇願するしかない。


「ユ…ノヒョンは、、違うんです。僕がまだ若いから、あのぉ…っ、何て言うか…ちょっと、興味があって……。だからユノヒョンは何も悪くないですよ」

「……お前達って、本当に…同じこと言うんだな。笑」

「シウォニヒョン、違うんです…!本当に…っ」

「ごめん、ごめん。そうじゃなくて。感心しただけ。笑」

「……は、…?」

「それよりチャンミン、ごめん。さっきのは…俺が悪ふざけし過ぎた……頼むから怯えないで。ああ言えば恥ずかしがるかなと思って、お前の照れた顔が見たくて、つい。あぁ、申し訳ない…、」

「、…?、、、」


何が何だか分からない。
でも、注がれたグラスを持ったまま硬直してる僕をすぐさまシウォニヒョンが文字通り抱き締めてくれて、ホッとした。伝わってくる体温。力強さ。微かなシウォニヒョンの香水の香り。呼吸が楽になる。


「…嫌がることしないって約束したのに、この調子だと返す時ボコボコにされそうだな…。くくくっ。笑」

「……すいません、何のことを言ってるのか。。さっきから全く分かりませんよ……」

「チャンミンは何も心配しないで。……行為は、俺は求めないけど、非難もしない。それも愛に近付く一つの方法だよ」


シウォニヒョンは少しして体を離すと、僕の肩を抱いたまま隣に座り直した。そこは今までユノヒョンの場所だったのに。ふと思えば、ただ虚しい。だから止めた。


「ロマネ・コンティ、飲んでみていい…?」

「もちろん。チャンミンのためのワインだよ」

「…、…、んー…!……凄い……!感動的だ…!」


豊潤な香りが咥内に充満する。美味しいというよりは、時間を飲む、という贅沢。


「俺は、独占欲は強いけど。損はさせないから。とにかくチャンミンには俺のところから離れないで欲しい。そうしないことには精神的な繋がりなんて、期待さえできないだろ?」

「こんな素晴らしいものまで飲ませてもらって…当たり前でしょう。僕はシウォニヒョンのもの」

「嬉しいよ、チャンミン」


シウォニヒョンだけ見てればいい。

夜崩れて、朝立てればそれでいい。










一日が終わるまでは、人間でいられる









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追い求めて、東方神起







こんにちは、りょうです。



そう言えば今日は日産の当落発表でしたね!


皆さま希望のチケットに当たりますように☆











( *´艸`)え?私ですか??(←誰も聞いてない)

ふふふ、私の当落聞きたいですか??(←しつこい)



























うん、全滅★d=(^o^)=b














ふうおおおおぉぉぉおおぉ~~~!!!セイセイセェ~イ!!情緒不安定ぃいぃ~~~!!!!荒ぶるううううう~~~~!!!←





















オッケイ、オッケーイ!!!セイセイセイ!セイセイセイ!セイ!ヤ!ハア!!(壊)




















そう。

この世に当たり前のことなんてない。
自分から追い求めて掴まなきゃ。



























つ!か!もうぜっ!日産チケット♪


世界で一等♪スリルなライブ~♪

追いかけろ♪東方神起♪
世界で一等♪我らのオアシ~ス♪

ホミンはでっかい宝もの♪そうさ~♪
今こそ♪争奪戦~♪




















ふう、、、失礼致しました。


当落メールきた時は全く予想してなかった事態に実感が湧かなくて。・(つд`。)・。


ゼンメツ?待って、
待って待って待って、、ぁ、
ぁ、あたし、東方神起に会いた……全…?え。
……え?( ´・∀・`)



でしたが(^_^;)、仲良くさせて頂いているトンペンさん達になんとか助けて頂けるようで、なんとか先ほど一段落したとこです。汗


あ、あと早速Yahoo!チケットに登録して別の日の申し込みもしてきました!























だってさ、( ・∀・)ノ
















こ、ここ…こんな二人や…っ(これめっちゃドキッとしたぁ…!)チャ…っ、チャンミン当たっちゃうよ!?てか当たりにいってない!?人はそれをおねだりチュウと言うよ!?(よし、讃美歌は任せて。全力でスタンバイしときます)





















……死亡。(昇天しました)恥の多い人生で御座いましたが。もう…何も悔いはございません。。ただ一つだけ伺いたい。なぜその近さで当たらないのでせうか…。あまりの近さに距離感など分かりませんでせうに…。触れない方が困難ではないでせうか…。もしや慣れていらっしゃるのではないでせうか…。ワタクシにはそれが、不思議で仕方ない事なので御座います…。(てかAERAより近いんですけど)






















そうです。
これは純粋な欲求なんです。







































生ホミンホを拝みたい←(欲望丸出し)





























 
〈不適切な目で東方神起を見てしまいました。大変申し訳ございません。〉





























そうか。彫刻を眺める会か。(違うヾ(´・ω・`))


























東方神起が魅せてくれる

夢や希望を体感したいんですよね?


あー、日産に皆で行きたい!

















倍率とか枠とか分配とか、色々あるかもしれませんが。チケット決まらないことには怖いしヒヤヒヤもするけど、なんかすっごい楽しくて!ワクワクしてます!(^_^)












「さすが東方神起!」

そう叫んで二人を思いきり称えたい

















マッチ棒の赤いトコになるために、
絶対日産行きます!!












当たった方、本当におめでとうございます!!!
逃した方、諦めずに絶対一緒に行きましょう!!!
(何かお土産の小話でも作って行こうかな…)










(画像、お借りしました)
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